デフォルト設定ではPPcとPPvの文字サイズはほぼ同じくらいに設定されていると思います。Windowsのディスプレイ設定でスケールを100%以外(例:150%)に設定している環境において、PPvを起動すると、PPcと比較して文字サイズが小さく表示される現象が発生しています。PPxバージョン: 2.08+1OS: Windows 11モニタ構成: モニタA:スケール150% モニタB:スケール100%モニタA(150%)で直接PPvを起動した場合PPcの文字サイズと比較して、PPvの文字が明らかに小さく表示されます。モニタまたぎの挙動モニタB(100%)でPPvを起動し、そのウィンドウをモニタA(150%)へ移動させたとき、モニタA上のPPcとモニタBで起動→Aに移動したPPvの文字サイズはほぼ同じで、モニタAで起動したPPvの文字サイズとは明らかに異なります。OS設定変更によるリセットPPvを起動したまま、Windowsの設定画面でスケール設定を変更(例:150%→175%)すると、表示が更新され、PPcとほぼ同等の適切な文字サイズに修正されます。
了解です。一度調べてみます。
追記します。*dock add,b, /once /size:%*windowrect(,w)*%*calc("%*windowrect(,h)*1/2") "%0PPVW.EXE" %:*dock drop,b,PPVとして、PPcとPPvをドッキングさせてPPvにエントリの中身を表示させます。この場合は、モニタA,Bどちらで起動させた場合においてもモニタA上では文字が小さく表示されてしまいます。
確認したところ、PPv の起動時は常に 100% の状態になっていることが分かりました。最近の修正で問題が起きたようです。次版で修正します。
ご対応ありがとうございます。+3で確認したのですが私のところでは残念ながらまだ直ってないように見えます。
分かりました。少し挙動を変えたものを以下に用意しましたので試してもらえませんか。https://toro.d.dooo.jp/PPVW0503.zip
> https://toro.d.dooo.jp/PPVW0503.zipこちらに差し替えたところOKでした。修正ありがとうございます。