| タイトル | : Re^6: 半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合 |
| 投稿日 | : 2026/06/22(Mon) 03:57 |
| 投稿者 | : や |
> -document: にコマンド指定したときに応答無しになる問題は、
> こちらでは再現できておらず、心当たりもないため、+2, +3 では特に
> 変更を行っていません。
すみません。現状を伝えただけで対策をお願いしたつもりはありません。
ここは仕様ということで回避策を考えようと思います。
結局、ご提案いただいたXV_optsにパラメータ記載する方法で
PPv[A]が応答なしとなることは皆無になったのですが
それでも何かに引っかかっているような挙動があるため
PPvの透明度設定を個別に無効化(O_VA=100,O_VB=100…)
することにしました。
> エラーメッセージについては、コマンド実行時のエラーだと思います。
> コマンドの記載内容を一度確認してみてください。
-document: は%をエスケープして書くとヘルプにあったので%%と
書いていたのですが、下記のように%のエスケープをやめたら
メッセージ出なくなりました。ご指摘のとおりでしたすみません。
XV_opts = {
:PDF = -document:"%Obd xdoc2txt -8 %*name(CD,""%R"",""%1"") >""%si'TempFile'""" -utf8
}
> 折り返し位置については、精度より判定速度を重視しているため
> ずれが発生することがあります。また、スクロール方向等により
> 結果が変わったりします。
わかりました。こちらは仕様ということで仕方なしですね。
> > -document:command を書庫内のファイルに対して使用できるように
> これについては、PPv で開くファイルとして書庫内のファイルを
> 展開しないで指定しても -document:command で扱えるように
> 調整したことをいっています。
>
> *execinarc なしでも大丈夫のはずですが、だめのときは指摘を
> お願いします。
zipファイルを作ってunzzip64.dllで書庫内PDFを開いて確認してみたのですが
こちらでは+3でも%vではXV_optsの-document以後の設定が効かず
*execinarc %vとしないとだめでした。
よろしくお願いします。