| タイトル | : Re^6: 半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合 | | 記事No | : 5278 [関連記事] |
| 投稿日 | : 2026/06/22(Mon) 03:57 |
| 投稿者 | : や |
> -document: にコマンド指定したときに応答無しになる問題は、 > こちらでは再現できておらず、心当たりもないため、+2, +3 では特に > 変更を行っていません。 すみません。現状を伝えただけで対策をお願いしたつもりはありません。 ここは仕様ということで回避策を考えようと思います。 結局、ご提案いただいたXV_optsにパラメータ記載する方法で PPv[A]が応答なしとなることは皆無になったのですが それでも何かに引っかかっているような挙動があるため PPvの透明度設定を個別に無効化(O_VA=100,O_VB=100…) することにしました。 > エラーメッセージについては、コマンド実行時のエラーだと思います。 > コマンドの記載内容を一度確認してみてください。 -document: は%をエスケープして書くとヘルプにあったので%%と 書いていたのですが、下記のように%のエスケープをやめたら メッセージ出なくなりました。
XV_opts = { :PDF = -document:"%Obd xdoc2txt -8 %*name(CD,""%R"",""%1"") >""%si'TempFile'""" -utf8 }
> 折り返し位置については、精度より判定速度を重視しているため > ずれが発生することがあります。また、スクロール方向等により > 結果が変わったりします。 わかりました。こちらは仕様ということで仕方なしですね。 > > -document:command を書庫内のファイルに対して使用できるように > これについては、PPv で開くファイルとして書庫内のファイルを > 展開しないで指定しても -document:command で扱えるように > 調整したことをいっています。 > > *execinarc なしでも大丈夫のはずですが、だめのときは指摘を > お願いします。 zipファイルを作ってunzzip64.dllで書庫内PDFを開いて確認してみたのですが こちらでは+3でも%vではXV_optsの-document以後の設定が効かず *execinarc %vとしないとだめでした。
よろしくお願いします。
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