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新着記事


タイトルRe^11: PPx 2.09+1
記事No5270   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 23:27
投稿者Kosuke
ご対応ありがとうございました。

しつこくテストしたわけではないのですが、
VirtualBox winXP PPC2.09で試した所、消え落ちしませんでした。
OSの問題のような気がしてきました(^^;)


タイトルPPx 2.09+2
記事No5269   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 23:22
投稿者TORO
PPx 2.09+2 を公開しました。

PPv で異常終了する問題を修正したほか、いくつか調整を行っています。


タイトルRe^5: ソースコードの扱いについて
記事No5268   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 23:21
投稿者TORO
仮想ディレクトリ内での削除と名前変更は一部の DLL のみ対応ですし、
PPx では未実装です。

Susie の方は、結構実装が大変なので難しいかもしれませんね。


タイトルRe^10: PPx 2.09+1
記事No5267   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 23:17
投稿者TORO
報告ありがとうございます。

サムネイル関係で気づいたところは一通りいじってみましたので、
他のカスタマイズの影響か、環境依存の問題になりそうです。
一度、他の部分の確認を行ってみます。

尚、今回出した 2.09+2 のサムネイル関係は ppx640610.zip から
いじっていないため、そのまま *thumb 0 で使用してください。
*thumb 15 はメモリーの解放を省略しているため、使用メモリが
増えていきます。


タイトルRe^3: 半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合
記事No5266   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 22:55
投稿者TORO
PPv[A] が応答無しの状態ですか。
コンソールアプリをターミナルなし(%Obd)で使うと不安定で、
タイミング次第で問題が起きることがあるので、今回もそうかも
しれません。

こちらで半透明指定状態で同じコマンドを実行しても、特に引っかかる
ことなく実行できていますので合っているかどうかは分かりませんが、
PPv 起動時にオプション指定するのではなく、XV_opts に .pdf の項目を
作って -document: を指定すると挙動が変わるかもしれません。


タイトルRe^4: ソースコードの扱いについて
記事No5265   [関連記事]
投稿日: 2026/06/13(Sat) 16:04
投稿者o
どうも世話になってます
なんとか仮想ディレクトリに入れました
コマンドも画像表示、テキスト表示、解凍などほとんどの機能が動きました
ただ、書庫dllでは機能するが書庫Susie plug-inでは入れない
リネームと追加圧縮と削除が機能しない(書庫内が変わるのがダメみたい、一時展開_vdirtmpを使ってるのですが...)
など課題は多いです特に書庫Susie plug-inをずっと修正してますが今の所原因が分からないです
参考画像 imgur.com/hztQOXd
画像はppx209s.7z内に入った所とオプション画面
取り敢えずもう少し試してダメだったら
悪化する前にその機能は諦めて
書庫dllに7zca.dllを加えてみたいと思います


タイトルRe^9: PPx 2.09+1
記事No5264   [関連記事]
投稿日: 2026/06/12(Fri) 23:26
投稿者Kosuke
テスト環境と結果です。
●ppx64209.zipを解凍したフォルダにppx640610.zipの内容を上書き。
 MS-IMEに切り替え。そのままインストールしてテスト。

thumb 0:消え落ちあり
1:↑
2:↑
3:ダイアログ出、消え落ちあり
4:消え落ちあり
10:↑
15:ダイアログ出、消え落ちあり

参考になるか分かりませんが、以下でもハングアップが発生します。
 VirtualBox win11/22H2 DirectWrite 2.09+1:ESETなし
 ノート Win11 2.09:ESET


タイトルRe^2: 半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合
記事No5263   [関連記事]
投稿日: 2026/06/11(Thu) 23:51
投稿者
最初はPPv起動キーを連打していないのにID[A]がずっと開かないのです。
それで、少し時間をおいてもう一度起動キーを押すと10秒くらい経過してから
PPv[B]などがいきなり立ち上がります。PPv[A]はプロセスに残ったまま
いつまでも表示されないのでそうなったときは毎回強制終了しています。
素人考えながら遅いのではなくどこかで処理が詰まっているように感じられます。

-documentオプションを使用しないで同等のことを行う下記の設定では
透明度を設定したままでも問題なく表示できます。
%Obd xdoc2txt -8 %*name(CD,"%R","%1") | "%0PPVW.exe"
確かに窓不透明設定時よりわずかに時間がかかっているように感じますが
開くのに何秒もかかるということはありません。
起動時に一瞬だけ透明度設定のためなのかちらつく程度で
ほとんど差は感じません。

> もう一点の異常終了については次版で修正する予定です。
ありがとうございます。窓透明度設定時のみ出る異常終了なので
こちらが改善されれば解決するかもしれないと期待しています。


タイトルRe: 半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合
記事No5262   [関連記事]
投稿日: 2026/06/11(Thu) 23:15
投稿者TORO
初めに開いた PPv[A] が終了する前に、新たな PPv を開いたため
別の ID が割り振られて開いたのだと思います。
また、ウィンドウの透明表示は結構負担が掛かるので、次のファイルを
開くまでに処理が間に合わなくなったと思います。

前記2つの理由のとおり、処理が間に合わずに PPv が重複して
開いた状態になっていると思われますので改善は難しいです。

一応、-r -bootid:a 等と指定して複数枚の PPv を開かないようにする
こともできますが、うまく表示ができなくなることも増えると
思います。


もう一点の異常終了については次版で修正する予定です。


タイトル半透明PPv窓で-documentを使った時の不具合
記事No5261   [関連記事]
投稿日: 2026/06/11(Thu) 02:49
投稿者
いつもお世話になっております。

PPvの窓を半透明の設定にして下記の設定でxdoc2txt経由でPDFなどを開くとき
PPv[A]が素直に開かず、PPv[B]やPPv[C]、PPv[E]などがいきなり開くことがあります。
また、全くPPvが起動しないこともあります。

Cドライブでも起こりますが
C以外のドライブレターを割り当てたネットワークドライブで頻発します。

PPvの窓を不透明にするとこの現象は全く起こらず、正常な動作になります。

X_bg = {
Opaque = 85
}

A_exec = {
xdoc2txt = "%0tools\xdoc2txt.exe"
}

*ppv %*name(CD,"%R","%1") -document:"%%Obd xdoc2txt -8 %%*name(CD,""%%R"",""%%1"") >""%%si'TempFile'""" -utf8


また、下記のようなエラーメッセージが毎回ではありませんが度々出現します。
---------------------------
PPx Internal Error
---------------------------
PPv main で、メモリ(5F4FFFCH)の読込失敗異常の対処ができなかったため、終了します。
詳細 Win11.25H2,2.09+1Dw UNICODE x64(May 31 2026)
B>:140011769(PPVW:140000000)
2:1400043E1(PPVW:140000000)
3:7FF9CE36C396(USER32:7FF9CE360000.CallWindowProcW+6A6)

「はい」で、ブラウザを開いて前記内容のみを作者に送信します。
「キャンセル」で、続行します(通常は終了します)。
対策できるかもしれませんので、できれば送信をお願いします。
---------------------------
はい(Y) いいえ(N) キャンセル
---------------------------

よろしくお願いします。