複数PPcを一体化させ、1ウィンドウにする → チェックID Aの一体化窓でも常にZxx → チェックタブ列を常時表示 → チェックタブ列をペイン毎に表示 → チェック↑が有効の時タブ一覧もペイン毎に独立 → チェックなしこの設定で*pane newpane のあと、*pane closepaneすると必ず強制終了します。↑が有効の時タブ一覧もペイン毎に独立 → チェックこの場合は問題ありません。よろしくお願いします。
ご対応ありがとうございます。+3で確認したのですが私のところでは残念ながらまだ直ってないように見えます。
>多分テスト時にも展開先が指定されていると思います。>次版で解釈を調整してみます。よろしくお願いします。annsFMのソースは以下の部分みたいです(多分)Lmzip32のオプション扱いFileView.cppの『CFileView::OnMenuShiftKeyT()』```void CFileView::OnMenuShiftKeyT(){ // TODO: ここにコマンド ハンドラー コードを追加します。 saLmzip32ViewOption = "-t"; CmdKeyView();}// Cmd No 0x56void CFileView::CmdKeyView(void){ if ( m_pFmParam->m_FileNum == 0 ) return; CreateannsView(false, m_pFmParam->m_bViewannsFMtextExe);void CFileView::CreateannsView(bool bGmode, bool bFMtextExe, CString sFileName){........................ if (!bFindSPI) { if (saLmzip32ViewOption == _T("-t")) { sPfname = CreateTestArcListFile();........................}```
PPx 2.08+3 を公開しました。+2 で一行編集の補完リストの閉じるときの動作がおかしくなったのを修正しています。
多分テスト時にも展開先が指定されていると思います。次版で解釈を調整してみます。
お世話になってます別ファイラー(annsFM(Win11対応改造版))もオリジナルと差し替えたのですがTORO氏版はテスト結果の表示は出来るのですが一緒に解凍されてしまいます> -t 書庫の crc テストを行います。> 展開時に指定した場合は、展開ファイルの crc テストを行います。ファイラーのオプションは-tだと思うのですがunzzip.txtを見ると展開時に指定した場合とか書かれているのですがTORO氏版UNZIP32.DLL側の仕様でしょうか?出来ればオリジナルと同じ仕様にしてほしいのですがその他、解凍、書庫内ファイルの一覧表示は問題ないですオリジナル版はテスト結果の表示のみです******************************************************************************** testing: test.txt OK Total=1, error=0, skipped=0ちなみに以前BonsFMminiは動作と書きましたがよく見ると書庫のテストの使用dllはUNZIP32.DLL+ZIP32J.DLLになっていてZIP32J.DLLの方の動作かもしれません
情報ありがとうございます。問題と思われるところが見つかったため、次版で対応できると思います。
確認したところ、PPv の起動時は常に 100% の状態になっていることが分かりました。最近の修正で問題が起きたようです。次版で修正します。
OS環境はWin10です+1からあらためて+2にして操作出来ないのを確認しDLLを上書きして試すと問題なく操作が完了しますので間違いなく変更の影響を受けて不具合が出ています関係あるかわかりませんが補完に関する設定書いときますX_ltab = 1,1X_fdir = 1X_flst = 3,0,85,25,0X_flto = 3000,3000他に関係する設定ありますか?
少し確認してみましたが、こちらでは同じ現象ではないですが挙動が変なところがありました。ひとまず、補完リスト関係を +1 に戻した dll を以下に用意しましたのでこれで戻っているか確認してみてもらえませんか。https://toro.d.dooo.jp/ppx0426.zip+2 についてはもう一度検証します。