お世話になってます某ファイラーでオリジナルunzip32.dllと差し替えてunzip32.dllを使いたいのですが動作がおかしいです某ファイラーの設定は以下になってますがunzzip.txtを見るとオプションが色々足りないのが原因みたいですオプション追加お願いできないでしょうか?ご検討よろしくお願いします。詳細表示 -v簡易表示 -lvテスト -t解凍パス無し -x -j -qr0解凍パス有り -x -qr0圧縮ファイル -r -u -j -S -6圧縮ファイル+フォルダ -r -u -S -6UNBYPASS+オリジナルunzip32.dll(残念ながら圧縮はフリーズ圧縮は出来てる。多分UNBYPASSがフリーズしてると某ファイラーから回答もらいました。まあ、これはUNBYPASSは以前無理やり対応してるとか書き込みを見たような気がするので仕方ないかと思いますがこちらも対応オプションが無いとかなら追加ご検討お願いします他のコマンドは問題なし。)
PPx 2.07 を一式公開しました。ヘルプの表示項目がおかしくなっているところが見つかったため、修正を行っています。
ふと、思いついたので、次の Module を作ってみました。https://toro.d.dooo.jp/PPXtest.zip*AllocConsole %: *jumppath %*run(-launch -noppb hoge.exe | fzf -e --reverse --border | sed s/\\/\\\\/g) %: *FreeConsoleこの例のようにすると、高速表示ができました。*AllocConsole は、プロセスに固有のコンソールを作成する API を呼び出すコマンドです。プロセスに1つしかつくれませんので、終わったら *FreeConsole で閉じてください。また、今は conhost が使われているので高速ですが、将来 WT に置き換わって遅くなるかもしれませんので注意ください。
承知しました。御確認ありがとうございます。
PPx 2.06+5 を公開しました。PPb の表示関係を +4 から更に強化しました。また、PPb の *image コマンドで sixel 表示ができるようにしました。尚、別途配布する libsixel-1.dll が必要です。詳細はヘルプを参照してください。
調べてみたところ、リダイレクトが必要なターミナルウィンドウの初期化は時間がかかるようです。例えば、次の 1),2) ですと、ターミナルウィンドウが不要となる2) のほうが早くなります。1) *jumppath %*run(-launch -noppb cmd.exe /c echo c:\windows)2) *jumppath %*run(-launch -noppb -hide cmd.exe /c echo c:\windows)PPx 側でなくターミナル側の問題のようですので、初期化が早いターミナルアプリを使うしかないようです。
>>605書庫内を表示させて該当ファイルを選択して展開した場合は、フォルダが作成されません。展開時のパスに書庫名などを追加すればその名前のフォルダを作って展開します。複数フォルダのファイルをまとめて一箇所に展開する場合は、書庫内の階層表示を解除して同じ操作をすることでできます。
ざっと確認してみましたがコマンドの実行の開始に待たされているようです。一度調べてみます。
お世話になります。以下(1)のようにhoge.exeを出力をfzfで絞ったパスでジャンプする設定を使用しています。しかし、fzfがターミナル表示されるまで体感で3~5秒を要します。それに対して(2)の設定では1秒以内に表示されます。出来れば、*jumppathのほうを使用したいのですが、処理速度を短縮する方法はありますでしょうか。アドバイスをお願いいたします。(1) *jumppath %*run(-launch -noppb hoge.exe | fzf -e --reverse --border | sed s/\\/\\\\/g)(2) %Ob hoge.exe | fzf -e --reverse --border | sed -r "s/\\/\\\\/g" | xargs %0\ppcw.exe -r
PPx 2.06+4 を公開しました。・PPb のUNICODEテーブル作成設定 XB_uwid を廃止しました。 今の UNICODE の仕様(絵文字や結合文字等)に対応できないためです。・PPb で使用できる色として、sgrISO8613_6Colorによる24bit RGB 指定ができるようになりました。Windows Terminal等で使用可能です。