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↑Paper Plane xUI Version 2.08
ppx208.zip ( MultiByte版, 967 Kbytes, 2026-3-22, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 11/2025(32bit/64bit))
ppw208.zip ( UNICODE版, 986 Kbytes, 2026-3-22, Windows NT 4.0 - Windows 11/2025(32bit/64bit))
ppx64208.zip ( 64bit版, 1294 Kbytes, 2026-3-22, Windows XP/2003 - Windows 11/2025 64bit)
(source:
ppx208s.7z ,1617 Kbytes, 2026-3-22)
ファイル操作用のツール集です。
大量のファイルを快適に操作するための機能と操作性に重点を置き、
各ソフト間で処理を分担し、連携したファイル操作を行うことができます。
※3-22 22:30 以前に入手された方は、再入手をお願いします。
開発中の版のため、デバッグ用メッセージが出ることがあります。
64bit版(x64,
ARM64)と 32bit版(x86 UNICODE, x86 MultiByte)があります。
・64bit版は、64bit 用のコンテキストメニューを使うことができ、
32bit版よりも多くのメモリを利用可能です。
32bit版 Windows で動作しません。
・x86 UNICODE版は、Windows NT4.0, 2000, XP 向けです。
・x86 MultiByte版は、Windows 95 以降の Windows で動作します。
Windows 95, 98, Me 向けです。
・PPb
コンソールコマンドライン。
クリップボード、ヒストリ、ファイル名補完の一覧表示・選択、
シンタックスハイライト等の強力な編集機能と、コマンド実行を
提供します。
・PPc
ファイラ/ファイルマネージャ。以下の特徴を持っています。
・1窓/独立表示2窓/一体・タブ付き複数窓/連結2窓等の表示
・ファイルコピー・移動のバックグラウンド実行
・拡張子やファイル内容等による独自判別実行
・DOS/コンソールプログラムの実行結果を PPb で表示
・PPv
マルチフォーマットビュワー。
テキスト、画像、16進ダンプ表示、S-JIS, JIS, EUC, ANSI, UNICODE 等の
コード等の切替、HTML タグの簡易解析表示等が可能です。
・PPtray
ホットキー処理/ウィンドウ版コマンド実行を行います。
●
変更点2.07→2.08
All
・2.06以降で、誤った色キーワードを指定すると異常終了するのを修正
・*ppeで大きなファイルを開くときにRichEditを使う設定を追加(X_uxt 第4項目)
・ダイアログの画面スケーリング処理を調整
PPc
・*clipentry/*cutentry の指定に all, entry を追加
・Ctrl+C の動作を *clipentry entry に変更して、テキストの二重貼り付け問題を回避
・一体化窓でペインを1ずつ減らして終了後、起動時に2ペイン以上開くときの調整
PPv
・コメントの一時設定(*comment)を追加
PPcust
・ユーザ定義の配色ファイルがエラー扱いになる問題を修正
2.07+4→2.08
PPc
・一体化窓でペインを1ずつ減らして終了後、起動時に2ペイン以上開くときの調整
PPv
・コメントの一時設定(*comment)を追加
●
その他オンラインヘルプ補足情報
↑Paper Plane xUI(DirectWrite版) Version 2.08
ppxdw208.zip ( 32bit版, 1177 Kbytes, 2026-3-22, Windows 7/2008 R2 - Windows 11/2025(32bit/64bit))
ppxdw64208.zip ( 64bit版, 1300 Kbytes, 2026-3-22, Windows 7/2008 R2 - Windows 11/2025 64bit)
PPc と PPv のメインウィンドウを DirectWrite/Direct2D で描画するようにした PPx です。
従来のGDI表示でできなかった Unicode の複雑な合字表示や、Windows 8.1 以降の色つきの絵文字の表示が可能です。
履歴は
通常版 PPx を参照してください。
※Version 1.75 から 32bit版と 64bit版を分けました。
↑Paper Plane xUI(ARM64版) Version 2.08
ppxarm64208.zip ( 1447 Kbytes, 2026-3-22, Windows10, 11(ARM64))
64bit ARM 版 Windows 用 PPx です。
履歴は
通常版 PPx を参照してください。
migemoが必要なときは、
cmigemo-arm64.zipを使用し、辞書は従来のものを使用してください。
↑Paper Plane xUI Windows ヘルプ
ppxhelp.zip ( 455 Kbytes, 2026-3-22, Windows95, 98, Me, NT4.0, 2000, XP, 2003)
オンラインヘルプの Windows Help ( WINHLP32.EXE )版です。
Windows Help は、Windows Vista 以降では標準で用意されていないため、ヘルプファイルを同梱しないで別途配布しています。
また、ヘルプに記載されている PPx のコマンド・関数(*command, %*function)の一覧を補完候補ファイル形式にしたファイルも同梱しています。
↑Paper Plane xUI Message Module
ppxmes04.zip ( 117 Kbytes, 2025-5-5, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 11/2025(x86, x64, ARM64))
ウィンドウにメッセージを送信するための PPx Module です。
PPx コマンド・関数モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R3→R4
・ARM64版を用意した
・動作可能PPxがVersion1.11以降になった
・%*GetWindowClass, %*GetWindowTitle, %*GetWindowFromId を追加
・%*FindWindowFile を追加
・%*FindWindowClass, %*FindWindowTitle の部分一致検索指定を追加
↑Paper Plane xUI Window Module
ppxwin10.zip ( 122 Kbytes, 2025-8-3, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 11/2025(x86, x64, ARM64))
指定したウィンドウの最大化を交互におこなうコマンド、
指定したウィンドウ位置・大きさを別のウィンドウに合わせるコマンド
などが入った PPx Module です。
PPx コマンド・関数モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R9→R10
・ARM64版を用意した
・*windowposition, *fitwindow等で位置等を変更した時は最大化を解除するように
↑Paper Plane xUI Position Module
ppxpos01.zip ( 63 Kbytes, 2015-10-11, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 10/2012(32bit/64bit))
マウスカーソルの位置制御や、メニューの表示位置制御等をするための
PPx Module です。
↑Paper Plane xUI Text Module
ppxtext8.zip ( 133 Kbytes, 2023-10-14, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 11/2022(32bit/64bit))
現在日付の取得、設定のトグル処理等のコマンドなどが入った PPx Module です。
PPx コマンド・関数モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R7→R8
・R7 で %*stdin のパラメータ解釈がおかしくなっていたのを修正
R6→R7
・*stdout, *stderr, %*stdin の文字数制限をなくした
・64bit arm版 (PPXTEXT64A.DLL) を追加
↑Paper Plane xUI WSH Script Module
ppxscr23.zip ( 261 Kbytes, 2025-3-22, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 11/2022(32bit/64bit))
WSH のように ActiveX Scripting Host を利用して PPx 上でスクリプトを実行する
PPx Module です。
・Paper Plane xUI 1.99 以降用です。0.43~1.98でも制限付きで使用可能です。
・以前の名称は単なる「Paper Plane xUI Script Module」でしたが、他の Script Module ができたため、名称変更しています。
●
変更点R22→R23
・エラー発生時に異常終了することがあるのを修正
↑Paper Plane xUI V8 Script Module
ppxCV8R04.zip ( 12710 Kbytes, 2024-9-22, Windows 7/2008R2 - 10/2022(32bit/64bit), .NET 4.x)
Clear Script の V8 JavaScriptエンジンを利用して PPx 上で Javascript を実行する PPx Module です。
Paper Plane xUI 1.99 以降用です。1.86~1.98でも制限付きで使用可能です。
●
変更点R4
・PPx.Pane.IndexFrom と PPx.Pane.Tab.IndexFrom をプロパティから関数に変更
・PPx.Entry.DateCreated/DateLastModified/DateLastAccessedをECMAScript元期値に
・PPx.CreateObject がOLEオブジェクトのイベントに対応(import併用不可)
・PPx.Entry.IndexFrom() を追加
・PPx.Entry.Item(n) で、nの省略記載ができなかったのを修正
・PPx.Enumerator(JScript の new Enumerator相当)を追加
・PPx.GetFileInformation で mode 指定を有効にした(PPx 1.97以降)
・PPx.Include(), PPx.LoadCount() を追加
・PPx.result で undefined,true,falseを受け付けたときの結果をWSH版と揃えた
・PPx.StayMode を追加
・PPx.Quit を使うと PPx.result の結果が受け取れないのを修正
・常駐インスタンスの情報を取得する関数(%*stayinfo)を追加
・.NET コンポーネントの参照設定(PPx.AddReference)を追加
R3+6→R4
・ppx_finally を一行編集終了時に実行できるように(要 PPx 1.98+4)
・常駐時にPPxが終了したときの挙動を調整した
↑Paper Plane xUI QuickJS Script Module
ppxqjsR03.zip ( 1078 Kbytes, 2025-10-4, Windows Vista/2008 - 11/2025(64bit))
QuickJS を利用して PPx 上で Javascript を実行する PPx Module です。
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変更点R2→R3
・QuickJS (2025-09-13) を使用
・PPx.Entry.index の getter が負の値を返すことがあるのを修正
↑doclock (Paper Plane xUI Dock Module)
DOCLOCK.LZH ( 8 Kbytes, 2008-3-8, Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP/2003/Vista(32bit/64bit))
PPxに現在時刻を表示させる為の PPx Dock Module です。
PPx Dock Module を自作するときの参考用です。
↑DockShow (Paper Plane xUI Dock Module)
dockshow.zip ( 60 Kbytes, 2010-7-3, WindowsNT4.0/2000/XP/2003/Vista/2008/7(32bit/64bit))
Paper Plane xUI のウィンドウに埋め込んで使用するためのメディアプレイヤーです。
PPx Dock Module を自作するときの参考用です。
↑Paper Plane xUI Key Module
ppxkey08.zip ( 112 Kbytes, 2021-9-4, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 10/2019(x86, x64, ARM64))
nストロークキー入力や追加キー割当ての拡張ができます。
PPx キー入力拡張モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R7→R8
・実行元PPxでkeymapを登録した後、一行編集/PPeでkeymap登録すると混ざるのを修正
R6→R7
・*mapkey の keymap は、シフトキーを無視しないようにした。
↑Paper Plane xUI CFX Module
ppxcfx4.zip ( 99 Kbytes, 2018-7-7, Windows 95 - Me / Windows NT 4.0 - 10/2016(32bit/64bit))
PPc のエントリ表示を拡張する PPx Module です。
棒グラフサイズ表示などが入っています。
PPc ファイル描画モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R3→R4
・Windows95~Meで異常終了しないようにした。※グラフ表示のみ対応、文字表示未対応
・コメントグラフと拡張コメントグラフを追加した
↑Paper Plane xUI Windows Search Module
ppxws02.zip ( 145 Kbytes, 2025-3-29, Windows 2000 - 11/2025(x86, x64, ARM64))
Windows Search を使って一行編集の自動補完表示を行ったり、
検索を行ったりするための検索モジュールです。
検索モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R1→R2
・検索がされなくなったのを修正
・ARM64版を用意した
↑Paper Plane xUI Everything Search Module
ppxets05.zip ( 102 Kbytes, 2013-12-21, Windows95/98/Me/NT4.0/2000/XP/2003/Vista/2008/7/8/2012/8.1(32bit/64bit))
David Carpenter氏作のNTFSドライブ内ファイルの検索ソフトである
Everythingを使って、
一行編集の自動補完表示を行ったり、検索を行ったりするための検索モジュールです。
検索モジュールを自作するときの参考用です。
●
変更点R4→R5
・(共通)最大回答数を指定できるようにした
・(ETP通信版)Everything 1.3 に仮対応 & 1.3 では各種ファイル情報を取得可能にした
・(ETP通信版)接続時のユーザ名とパスワードを指定できるようにした
↑Paper Plane xUI FS Module
ppxfs0.zip ( 94 Kbytes, 2024-8-24, Windows NT 4.0 - 11/2022(32bit/64bit)、MultiByte版使用不可)
ディレクトリ一覧を取得して参照したり、ファイルに保存できる Module です。
↑Paper Plane xUI CCX Module
ppxccxR2.zip ( 232 Kbytes, 2025-2-8, Windows 7 - 11/2022(32bit/64bit)、MultiByte版使用不可)
一行編集のヒストリリストや補完候補リストのリスト表示を独自表示に差し替えます。
また、リストのコメントの着色、リストの行間隔の変更ができるようになります。
●
変更点R2
・32bit DirectWrite 版で異常終了するのを修正
↑PPx Common File Dialog Extender Version 1.1
ppdex11.zip ( 71 Kbytes, 2019-1-12, Windows 2000 - 10/2016(32bit/64bit))
ファイルを開く・保存する、ディレクトリを選択する、
ダイアログを拡張して PPx で選択するためのボタンを追加します。
●
変更点1.0→1.1
・名前を付けて保存ダイアログのときに、ボタンが押せないことがあるのを修正
↑Paper Plane xUI aux: path sample
ppxaux08.zip ( 55 Kbytes, 2024-3-2, Windows2000 - 10/2022(32bit/64bit))
PPx 1.50 以降で使用できる、aux: パスを具体的に利用するサンプル集です。
次のサンプルを用意しています。
・FTPの別実装
・WebADV
・adb.exe を使った android デバイス操作
・
curl
・
rclone●
変更点R7→R8
・rclone のサンプル(M_auxrclone)を修正
R6→R7
・rclone のサンプル(M_auxrclone)を修正
・ls2lf.exe でディレクトリ名(d/D),ディレクトリboolean(JSON 形式でd)を指定可能に
・ls2lf.exe で書式に該当しない行をListFileから除外できるようにした(--nomsg)
・ls2lf.exe でUTF-8 の標準出力結果を表示できるようにした(--show8)
↑Paper Plane xUI Dialog Module
ppxdialogR01.zip ( 93 Kbytes, 2025-5-5, Windows 2000 - 11/2025(x86, x64, ARM64)、MultiByte版使用不可)
各種ボタンや一行編集を並べた自作ダイアログを使用できます。
カスタマイズで登録した設定 S_xxx に基づいたダイアログを表示します。
↑Paper Plane xUI Tool Support Module
ppxsup1.zip ( 125 Kbytes, 2026-2-23, Windows 2000 - 11/2025(x86, x64, ARM64))
外部ツールの使用を補助するための機能が入った PPx Module です。
↑Paper Plane xUI(DirectX9版) Version 1.30
ppw130dx.zip ( 847 Kbytes, 2013-3-31, Windows2000/XP/2003/Vista/2008/7/8/2012(32bit/64bit))
PPc と PPv のメインウィンドウを DirectX9 で描画するようにした PPx です。検証版ですので、実用するなら DirectWrite 版をおすすめします。
一部の操作をするときにアニメーションしたりします。
↑Paper Plane xUI Python Module
ppxpyT01.zip ( 85 Kbytes, 2019-10-5, Windows 7/2008R2 - 10/2019(32bit/64bit))
Python 3.7 を利用して PPx 上でスクリプトを実行する PPx Module の試作版です。
※マルチスレッド対応が難しい等の理由で、開発が終了しています。
↑Paper Plane xUI Module Junk parts
ppxjunk4.zip ( 98 Kbytes, 2025-2-8, Windows 7/2008R2 - 10/2022(32bit/64bit))
試験的に作成した機能、動作確認用の機能等が入った PPx Module です。
条件によっては異常終了したり、終了できなくなったり、Windows 全体の
操作ができなくなったり、設定を破壊したりする機能も含まれているため、
使用には注意が必要です。
●
変更点R3→R4
・%*QueryDirectory を追加
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